向かいのバズる家族の主題歌[きゃりーぱみゅぱみゅ きみがいいねくれたら]キャストやあらすじも紹介♪

内田理央主演の新ドラマ「向かいのバズる家族」が2019年4月から放送開始!

気になるドラマ「向かいのバズる家族」の主題歌はきゃりーぱみゅぱみゅ 「きみがいいねくれたら」に決定!

5月リリース予定の新曲がドラマソングに決定しました。

 

オリジナルドラマなので、今後のドラマ「向かいのバズる家族」の展開ときゃりーぱみゅぱみゅ 「きみがいいねくれたら」が流れて毎週が楽しみなりますね♪

今回は、「向かいのバズる家族」主題歌 歌詞|キャスト一覧やあらすじも紹介していきます。

最後まで楽しんでください。

ドラマ「向かいのバズる家族」主題歌 歌詞!

新ドラマの主題歌に決定した、きゃりーぱみゅぱみゅ 「きみがいいねくれたら」

作詞・作曲・・・中田ヤスタカ

こちらのきゃりーの新曲は2019年5月に配信リリース予定です。

きゃりーぱみゅぱみゅ

 

ドラマ「向かいのバズる家族」主題歌きゃりーぱみゅぱみゅ 「きみがいいねくれたら」で新曲発表のきゃりーからコメントが出ています♪

今回「向かいのバズる家族」というSNSを題材にしたドラマの主題歌を担当させて頂けて、とても嬉しいです! 常にSNSを通して自分を発信してきた私にとって、「きみがいいねくれたら」という楽曲が自分にピッタリだし、ドラマにもピッタリ。歌っていてすごく気持ちがいいです。是非、ドラマと一緒に私の楽曲も楽しんでください!

ドラマ「向かいのバズる家族」ネットでの反応は?

内田理央主演の新ドラマ「向かいのバズる家族」のネットでの反応はどうでしょうか。

やはり、まずは主演の内田理央の話題で盛り上がってますね。

すでにドラマで使われている衣装や小物にも注目が集まっています。

SNSのありかたや、家族ドラマ、恋愛ドラマとしてSNSやネットでも様々な意見が出ています。

まさに、ドラマの展開次第ではいきなり「バスる!?」かも知れません。

 

ドラマ「向かいのバズる家族」みどころ

ドラマ「向かいのバズる家族」の見どころは、基本的には家族や恋愛を中心とした人間ドラマです。

毎回登場する個性的なキャストやゲスト出演する濃いキャラが、ドラマの展開を変えるので、毎回が新鮮です。

また、SNSあるあるから、SNSの闇の部分などSNS社会に様々な問題を提起しているところも見どころの1つではないでしょうか。

 

また、今回のドラマの主題歌きゃりーぱみゅぱみゅ 「きみがいいねくれたら」の歌詞にも注目です。

今後のドラマのヒントが隠されているかもしれません!?

ドラマ「向かいのバズる家族」あらすじねネタバレ

第1話のあらすじとネタバレ

カフェ「コロナ」で店長を務める篝(かがり)家の長女・あかり(内田理央)。専業主婦の母・緋奈子(高岡早紀)、ドラマプロデューサーの父・篤史(木下隆行)、就活生の弟・薪人(那智)の4人で食卓を囲んで暮らす、いたって普通の家族。でも、本当は家族のことなんて興味がないし、何も知らなかった。あの日までは…。  いつもの日常。カフェ「コロナ」に出勤しようと電車に乗りこむあかり。満員の車内、横入りしてくる横柄なサラリーマンにも微笑みかける。どんな時も笑顔を絶やさない。それが、いつも通りのあかりなのだ。 出勤すると、店員の盛田桃(小川紗良)とキッチン担当の伊勢谷伸(永野宗典)がそれぞれSNSを見ている。そんな二人を他所に、黙々と開店準備を続けるあかり。お店の宣伝にもなるからとSNSを勧める桃に、「マメに更新するのも苦手だし、これ以上お客さんが増えても大変でしょ?」と、やっぱりあかりは優しく微笑む。 そのころ、父・篤史は憂いていた。自分がプロデュースしたドラマの初回1話の完成品からとにかく危険な匂いがする。原作ファンは、原作とは違いすぎる世界観についてすでに多くの批判の声をあげている。篤史は、部下の丹羽(山中崇)と鴇田(藤井武美)に対しネットやSNSの意見は絶対見るなと声を荒らげ、頑なにネットの批判から目を背けている。 営業中のカフェには、常連客の皆戸涼太(白洲迅)がやってくる。あかりの意中の人だ。緊張しながらも嬉しくて接客しているあかり。と、店内に怒号が広がる。桃のちょっとした不手際に、中年男性の種崎(森下能幸)の怒りは収まらない。店長として、真摯に毅然とした態度で謝罪するあかり。その姿を熱いまなざしで見つめる涼太。他の客の視線も相まって、バツが悪くなった種崎は急ぎ足で店を出ていく。なんとかその場は収まったカフェ「コロナ」だったが…。 その日の帰り道。あかりは一人である場所へ向かう。雑踏を抜けてコインロッカーから黒いカバンを取り出し、そのままカラオケボックスへと入っていく。スタンドに立てられたスマホの前。そこには、あかりの“もう一つの顔”があった。 あかりが帰宅すると、祖父の清史(小野武彦)が遊びにきていた。笑顔で食卓を囲う家族一同。家族団らんを終えて清史が帰ると、家族全員の顔から笑顔が消えた。祖父の前では、楽しくて幸せな家族を演じているのだ。清史を悲しませないために、家族が各々気を遣っていたのだ。本当は、家族のことなど誰も興味がなかった。 リビングであかりがくつろいでいると、珍しく薪人が声をかけてくる。昼間の種崎のクレーム動画を他の客が撮影して投稿し、その動画が炎上していたのだった。あかりやカフェではなく、種崎に対する誹謗中傷のコメントが並んでいたのだが…。 寝室の緋奈子。タブレットで自分の料理動画を見ている。いつもよりコメント数が多い。しかし、コメントの内容は料理に対してではなく……。 翌朝。あかりが出勤すると、いつもはない行列が店の前に。不思議に思いながらも、笑顔で会釈して店内に入ると…「店長が思いっきりバズってます!!」と桃。あかりは「バズってるって何?」と混乱する。昨日薪人が見せた動画をキッカケに、そこに映っていたあかりに注目して再編集された動画がバズっていたのだ。「千人に一人の神過ぎる店長!」「会いたい!」「特定班よろしく!」あかり目当ての客が「コロナ」に押し寄せてくる。この日を境に、あかりはバズった。 一瞬にして人気者になったあかり。客との写真撮影にも応じたりと、まんざらでもない。そんな中、涼太が店にやってくる。そして、突然食事の誘いがあり、その日の晩2人で食事へ行くことに。とんとん拍子にあかりは興奮を隠せずにいるが…。 涼太が共同経営しているレストランで食事をする2人。着実に距離を縮めていく2人だったが、「SNS使って、匿名で世の中に毒吐いてるやつとか、許せないですよね」と涼太。動揺するあかり。裏の顔はバレてはいけない…。絶対に、思いを寄せる涼太にはバレてはいけない。そう誓ってその日は涼太と別れたのだった。 帰り道。涼太の声が頭の中に響く。あかりは、“裏の顔”を手放すことを決意し、葛藤しながらも“もう一つの顔”に告げる。「さよなら、もうひとりの私」 翌朝、いつも通り、出勤していくあかり。満員電車の横柄なサラリーマンに対しても、行列のお客さんたちにも、なぜか今日は上手く笑えない。失礼な態度の学生客に対して、どうしても上手く笑いかけられない。なぜだろう。ストレスを抑えきることができない。あかりは、店を突然飛び出してしく。 たどり着いたのは、昨日“もう一つの顔”に別れを告げた場所。「私にはこの顔が…裏の顔が必要なんだ。私はあなたを捨てない。私が、私であるために」 店に戻ってきたあかりの表情は、いつもの優しい笑顔。いつもの優等生のあかりに戻ったが……。「バレなければ大丈夫、バレなければ!」 家では、母・緋奈子が自分の料理動画に夢中。しかし、いつもとは少し様子が違い…。 そして、弟・薪人のバイトの家庭教師先宅では……。 帰宅してテレビを見ているあかり。父・篤史がプロデュースしたドラマが始まり…。「原作を知らない私でもわかる。父の手掛けるドラマから、燃える匂いがした」

https://www.ytv.co.jp/buzz/story/

幸せな家族を演じる篝(かがり)家。

しかし、その裏の顔が次第に明らかになっていく様がドラマに引き込まれます。

特に、あかりの裏の顔・・・。

カフェコロナの繁盛ぶりも、SNS時代の「バズる」現象の表の顔と裏の顔を映し出されて行く点にも注目です。

家族それぞれの裏の顔が暴かれていくのでしょうか。

今後が楽しみです。

第2話 あらすじ

篝(かがり)家の長女・あかり(内田理央)の動画がバズってから早3日。あかりのバズり具合は最高潮、この状況にあかりはアイドル気分の浮かれ調子。その一方で母・緋奈子(高岡早紀)もまた、露出の多いセクシー衣装で撮影した料理動画のコメントに浮かれている。 2人は舞い上がっていた。自分に熱狂する全ての人たちは、まるで自分を引き立てる大観衆。ミュージカルのスーパーヒロインとしての幻想の中、歌い踊り出してしまうほどに。 そんな折、緋奈子の“セクシー動画”を目にしてしまったあかりは動画の投稿をやめるように緋奈子に言うが、緋奈子は聞く耳を持たないどころか「私の人気に嫉妬している」とあかりを煽り始め…… 女同士のバトルの末、あかりと緋奈子が見つけたものは--

向かいのバズる家族」番組情報

ドラマ「向かいのバズる家族」公式サイト

 向かいのバズる家族|読売テレビ

放送期間

 04.04 ~ 06(全-回)

脚本

 マギー

プロデュース

 岡本浩一、汐口武史、伊賀宣子、高橋優子

演出 藤井道人

音楽

 ワンミュージック

主題歌・曲

 きゃりーぱみゅぱみゅ「きみがいいねくれたら」

キャスト

内田理央、那智、白洲迅、高岡早紀、木下隆行、小野武彦、小川紗良、永野宗典、山中崇、藤井武美他

向かいのバズる家族」キャスト

篝あかり(かがり あかり)役・・・内田理央

篝家の長女で、カフェ「corona」の店長をしている。

スタッフにもお客さんにもいつも笑顔で接客しているごく普通の店長であったが、ある事件をキッカケにネット上でバズり有名人に。

そして、実はあかりには、裏の顔がある。

動画サイトに学生のころから、動画をアップしているが・・・。

皆戸涼太(みなと りょうた)役・・・白洲迅

スポーツジムのトレーナー。

友人と共同出資で筋肉カフェを経営している。

あかりが店長を務めるカフェの常連客であかりの王子さま。

あかりとの距離は次第に縮んでいくが・・・。

好物はグリーンスムージー氷少な目。

篝緋奈子(かがり ひなこ)役・・・高岡早紀

主人公あかりの母親。

趣味で料理の動画をネットにアップしているが次第にエスカレートしていく・・・。

篝篤史(かがり あつし)役・・・木下隆行

主人公あかりの父親。

テレビの番組制作会社プロデューサーとして、ドラマを制作している。

普段はケータイゲームにハマっている。

篝薪人(かがり まきと)役・・・那智(なち)

篝家の長男で、主人公あかりの弟。

家庭教師をしているがまきとにも裏の顔が・・・。

篝清史(かがり きよし)役・・・小野武彦

あかりの祖父。

週に1回篝家に食事会をしにくるが、篝家の裏の顔は一切知らない。

 

盛田桃(もりた もも)役・・・小川紗良

主人公が通うカフェ「corona」の看板娘と呼ばれている。

あかりがバズる前は看板娘として活躍するが、あかりに人気が出たあとはモチベーションが下がっている。

 

伊勢谷伸(いせや しん)役・・・永野宗典

カフェ「corona」のキッチン担当として働いている。

日々ロコモコ丼づくりに追われている。

あかりの母親の動画のファンでもある。

 

丹羽(にわ)役・・・:山中崇

番組制作会社のプロデューサーで、篤史の部下。

 

鴇田(ときた)役・・・藤井武美

篤史が勤務する番組制作会社のアシスタントプロデューサー。

 

ドラマ「向かいのバズる家族」主題歌 歌詞|キャスト一覧やあらすじも紹介♪

内田理央主演の新ドラマ「向かいのバズる家族」!

気になるドラマ「向かいのバズる家族」の主題歌はきゃりーぱみゅぱみゅ 「きみがいいねくれたら」に決定!

 

新ドラマの主題歌は若者に人気のきゃりーぱみゅぱみゅ の「きみがいいねくれたら」。

注目の主題歌の歌詞情報はまだ詳細が発表されていません。

また、情報が出次第このブログで内容を更新して行きますね。

 

内田理央主演の新ドラマ「向かいのバズる家族」!はごく普通に見える家族のそれぞれの裏の顔が徐々に明らかになっていく様がとても引き込まれるストーリーです。

また、SNSの力の光と影も表現しています。

今後もキャストやあらすじを更新して行きますので、楽しみにしていてくださいね♪

今回は、新ドラマの主題歌は若者に人気のきゃりーぱみゅぱみゅ の「きみがいいねくれたら」キャスト、あらすじの紹介でした。

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