ドラマ「みかづき」主題歌 歌詞と主題歌 発売日情報!エンディングダンス映像アリ 全話あらすじやキャストも紹介♪

高橋一生と永作博美共演。

2019年1月26日にNHKドラマ「みかづき」スタートしました!

そこで気になる、ドラマ「みかづき」主題歌 歌詞と主題歌 発売日情報!エンディングダンス映像アリ あらすじやキャストについて紹介していきます。

最後まで楽しんで読んでくださいね♪

ドラマ「みかづき」の主題歌 歌詞 発売日は?エンディングダンス!?

高橋一生と永作博美共演。

NHKで土曜日の夜ドラマ「みかづき」ですが、主題歌を歌う歌手は現時点では未定になっています。

従って残念ながらその歌手が発売される曲自体の発売日も現時点では把握することができません。

 

ただ「みかづき」は高橋一生と永作博美演じる二人の人物の塾業界の最先端をいったサクセスストーリーを描いている点があるため、味わい深い曲調になることは間違いないです。

戦後の教育から現代の塾教育に至るまでの壮大な時の経過を感じさせる曲になる可能性は大です。

~追記~

第1話放送以降からエンディングのダンスに注目が集まっています。

ドラマみかづきのエンディングテーマのダンスがかわいいと、早くも話題です!

このエンディングは、DRAWING AND MANUAL(ドローイングアンドマニュアル)の池宗清史氏が制作担当。

子供と踊る高橋一生さんがほのぼのしますね♪

ドラマ「みかづき」のネットでの反応は?

ドラマ「みかづき」の原作は森絵都さんの同名小説である2017年に本屋大賞でも第2位を受賞した作品です。

そのためSNSの反応でも期待の声もありますが、主演を高橋一生と永作博美のダブルキャストで描くことで学習塾物語をどう進んでいくのかを興味を持たれる方も多いです。

高橋一生と永作博美は二人とも個性派の男優・女優であることは確かで、意見の違いや共感などを繰り返す過程を経て、激動の時代でたくましく学習塾を運営していた姿に親しみを感じるのではとの声も見られます。

公式ホームページの掲示板でも好評です♪

面白かったです。 (40代・愛媛県・女性) 始まる前はもう少し堅苦しい感じのドラマを想像していたのですが、 いい意味で予想を裏切られました。始まってみると明るくて、テンポが良くて、 あっという間でした。高橋さん&永作さん、とてもいい雰囲気でしたね。 破廉恥には、思わず笑ってしまいました。頭をよしよしするシーンといい、 本当にツボを押さえるのが上手だなぁと。 音楽も素敵で、もっと見ていたいと思ってしまいました。 次回も楽しみです。

最高でした!!!! (20代・神奈川県・女性) みかづき1話見ました! 最初から期待してたのですが、期待以上で本当に面白かったです!! 吾郎さんの流されてしまうところも千明さんの自分を貫いてるところもすごく良くて、2人ともかわいかったです!!! よしよしのシーンは何度も見てしまうくらい好きです!! 来週からも楽しみですが、あと4回しかないのが本当にもったいない… 同じキャストで改めて朝ドラにするべきです!!!! よろしくお願いします!!!!

 

➡ドラマ「みかづき」の公式ホームページでもっと掲示板のコメントを見るにはこちら!

 

ドラマ「みかづき」の見どころは?

戦後教育からベビーブーマー世代へと時代の移り変わりの中で、たくましく学習塾経営を行っていった姿が見所です。

もちろん時代によって学習塾の役割に変化が起きたのは事実で、その中で葛藤を繰り返しながら理想の教育を追い求める姿は好感できます。

ドラマ「みかづき」の見どころは?と問われた場合、二人の経営者がどのように激動の時代の中にあって、学習塾を運営していったかという点で、また数々の綺麗な女優さんも多く登場するのも魅力的であったりします。

ドラマ「みかづき」の番組情報

ドラマ「みかづき」第1回「輝く瞳」

ドラマ「みかづき」はNHK総合で2019年1月26日(土)よる9時からスタート。

また、再放送はNHK総合 2019年1月31日(木)午前1時(水曜深夜)です。

原作・・・森 絵都

脚本・・・水橋文美江

音楽・・・佐藤直紀

出演・・・高橋一生、永作博美、工藤阿須加、大政 絢、桜井日奈子、壇蜜、黒川芽以、風吹ジュン ほか

演出・・・片岡敬司、廣田啓

制作統括・・・陸田元一、黒沢 淳、高橋 練

ドラマ「みかづき」全話あらすじ

ドラマ「みかづき」のあらすじ、みどころです。

ドラマ「みかづき」全話のあらすじを更新していきますね♪

学校教育が太陽だとしたら、塾はその光を十分吸収できない子供たちを照らす月――。 昭和から平成に至る日本社会の変遷を背景に、天才的講師とカリスマ的経営者の出会いが生んだある塾と家族の半世紀を描く。 小学校の用務員でありながらいつしか落ちこぼれの子どもたちに勉強を教えるようになった天才的教師の大島吾郎。戦中の国民学校の教育に反発し、自由で豊かな教育の可能性を塾に見出したシングルマザーの赤坂千明。それぞれに個性の異なるふたりが公私ともにタッグを組んだことで、塾業界に新たな歴史が生み出されていく。その歴史はまた、時代とは切っても切り離せない男と女、そして親と子の葛藤の歴史でもあった――。 日本人は戦後、何を得て、そして何を失ってきたのか。「塾」という世代を超えた共通項をキーワードに描く、独りで見て心動かされ、家族揃って見て楽しめる物語です。 高橋一生と永作博美が、吾郎と千明、それぞれの半世紀を演じます。

第1回「輝く瞳」あらすじ

就職試験に落ちアルバイト生活する一郎(工藤阿須加)は、伝説的塾講師だった祖父・大島吾郎(高橋一生)と塾経営のパイオニアだった祖母・千明(永作博美)の存在が重圧で、教育の仕事に携われずにいた。だが授業に落ちこぼれ、塾にも通えない子供の存在を知り、心を動かされる。そんな時、一郎は吾郎から「みかづき」という新しい著作の原稿を渡される。そこには昭和36年から半世紀にわたる吾郎と千明、そして家族と塾の歴史が記されていた。

第2回「我が家は学習塾」

昭和39年。吾郎(高橋一生)と千明(永作博美)が始めた塾の経営は軌道に乗る一方、塾批判も広がり始め、長女・蕗子(鎌田英怜奈)がいじめにあう。そんな中、大手塾の進出に危機感を抱く千明は、生き残りのため個人塾同士の合併による経営拡大を目指していた。合併相手の勝見(勝矢)と意気投合した吾郎だが、塾経営拡大には反対だと千明に告げ、ふたりの考えの違いも明らかになる。そこに蕗子が姿を消すという事件が起き――。

第3回「翳(かげ)りゆく月」

古書店の店員・一枝(壇蜜)からソ連の教育者・スホムリンスキーの著作を紹介された吾郎は、塾の合間をぬって著作の執筆に没頭。その陰に一枝の存在を感じた千明は気が気でない。吾郎の著作はベストセラーになり、塾はさらに大きくなって千葉進塾となる。一方、成長した蕗子(黒川芽以)の恋愛は千明の反対もあって破綻。千明の母・頼子(風吹ジュン)も不治の病に冒されるなど、塾の拡大と裏腹に、家庭は危機をはらみつつあった。

第4回「懐かし我が家」

吾郎(高橋一生)が去った後、千明(永作博美)は津田沼に自社ビルを建設。生き残り競争が激化する中、千葉進塾は発展を続ける。だが家庭では次女の蘭(大政絢)が千明の経営に異を唱え、三女の菜々美(桜井日奈子)は塾通いも進学も拒否するなど、反抗的な態度で千明を悩ませていた。さらにストライキを起こした古参教員・小笠原(阿南健治)から、「今の千葉進塾には吾郎が描いた理想はない」と言われた千明は、孤立感を深める。

ドラマ「みかづき」のキャスト一覧

大島吾郎役・・・高橋一生

天才的塾講師。

ただの小学校の用務員だったが、ひょんなことから放課後に子供達に勉強を教えていたところうわさになり、千明に塾経営のパートナーとして誘われることに・・・。。

赤坂千明 役・・・永作博美

塾に教育の理想を追い求めるカリスマ塾の敏腕経営者。

吾郎と組んで塾業界を盛り上げていく。

上田一郎 役・・・工藤阿須加

吾郎と千明の孫にあたる長女である蕗子の子供。

将来やりたいことが見つからず、アルバイト中。

大島蘭 役・・・大政絢

千明の次女。千明に似て塾経営に情熱を注ぐ。

 

ドラマ「みかづき」主題歌 歌詞と主題歌 発売日やエンディングダンス、あらすじやキャストまとめ

いかがでしたでしょうか。

ドラマ「みかづき」主題歌 歌詞と主題歌 発売日やエンディングダンス、あらすじやキャストを紹介してきました!

 

今回ドラマ「みかづき」の音楽は、佐藤直紀さんの『 精霊の守り人』『カーネーション』ほかが採用されています♪

ドラマ「みかづき」の主題歌の歌詞などの情報はまた更新していきますのでお楽しみに!

ちなみに、挿入歌は平原綾香の「Danny Boy」が流れました!

「Danny Boy」もドラマに合った素敵な歌詞、曲ですね。

 

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